内容(「BOOK」データベースより)
このシリーズでは、英語を通じて楽しい発見をしながら、子どもたち自身の世界を広げ、ものの考え方を養います。本巻では、ごみの処理やリサイクルのこと、地震のこと、絶滅した恐竜や野生動物
のことなど、環境の問題について紹介します。身の回りの環境のために、地球の環境のために、何が実践できるか考えます。小学校中学年~中学生向き。
内容(「MARC」データベースより)
21世紀を生きる子どもたちのための、「生きる力」を育てる国際理解教育・英語学習シリーズ。3では、ごみの処理やリサイクル、地震のことなど環境問題について。身の回りの環境、地球環境のために、何が実践できるか考える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉村 峰子
1958年東京に生まれる。高校卒業後、アメリカに留学。ルイスアンドクラーク大学卒業。コロンビア大学教育大学院にて、言語教育をとおした国際理解教育を専門に研究。国際協力事業団青年海外協力隊駒ヶ根訓練所英語講師を経たあと、通算6年間にわたりアフリカ(リベリア・エチオピア)に滞在。帰国後の1992年「グローブ・インターナショナル・ティーチャーズ・サークル」を設立。同サークルの代表として、国際理解教育・英語教育についての講演活動や、全国の小学校での出張授業、中学の英語教科書『ニュー・クラウン』(三省堂)の編集委員など、精力的な活動を展開している。主な著書に『公立小学校でやってみよう!英語』(草土文化刊)、『英語の翼に元気をのせて』(出窓社刊)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年東京に生まれる。高校卒業後、アメリカに留学。ルイスアンドクラーク大学卒業。コロンビア大学教育大学院にて、言語教育をとおした国際理解教育を専門に研究。国際協力事業団青年海外協力隊駒ヶ根訓練所英語講師を経たあと、通算6年間にわたりアフリカ(リベリア・エチオピア)に滞在。帰国後の1992年「グローブ・インターナショナル・ティーチャーズ・サークル」を設立。同サークルの代表として、国際理解教育・英語教育についての講演活動や、全国の小学校での出張授業、中学の英語教科書『ニュー・クラウン』(三省堂)の編集委員など、精力的な活動を展開している。主な著書に『公立小学校でやってみよう!英語』(草土文化刊)、『英語の翼に元気をのせて』(出窓社刊)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)