内容(「BOOK」データベースより)
本書では、エイズ(HIV/AIDS)によって悲しい思いをしているアフリカの子どもたちのことを紹介している。
内容(「MARC」データベースより)
さまざまな問題をとりあげ、ひとりひとりが地球村の住人として真剣に考え、共通語としての英語をまじえて、みんなで話し合うためのシリーズ。2では、エイズなどで苦しむことなく生活するためにはどうすればよいのかを考える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉村 峰子
1958年東京都生まれ。米国ルイスアンドクラークカレッジ卒業(学部優秀賞受賞)。米国コロンビア大学教育大学院(Teachers College)にて国際理解教育・比較教育(International and Comparative Education)を研究する。国際協力事業団駒ケ根青年海外協力隊訓練所英語専任講師、リベリアのAmerican Community school、同国A&T Memorial Academy副校長を経て、日本におけるEFL(English as a Foreign Language)としての英語教育を国際理解教育で推進するためにGlobe International Teachers Circleを1992年4月に設立、現在に至る
吉村 稔
1956年愛知県名古屋市生まれ。岐阜大学農学部卒業。大学在学中青年海外協力隊に参加し、ザンビアに赴任する。帰国後、国際協力事業団(現国際協力機構/JICA)職員となる。JICAでは、青年海外協力隊事務局、研修員受入事業部、農林水産開発調査部、駒ケ根青年海外協力隊訓練所、東京国際研修センター、中部国際センターなどで勤務。海外赴任により、リベリア、エチオピア、マラウィに在住。2003年JICA退職。2003年12月より、コトブキ・トレーディング代表として、南アフリカにて勤務。アフリカ在住11年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年東京都生まれ。米国ルイスアンドクラークカレッジ卒業(学部優秀賞受賞)。米国コロンビア大学教育大学院(Teachers College)にて国際理解教育・比較教育(International and Comparative Education)を研究する。国際協力事業団駒ケ根青年海外協力隊訓練所英語専任講師、リベリアのAmerican Community school、同国A&T Memorial Academy副校長を経て、日本におけるEFL(English as a Foreign Language)としての英語教育を国際理解教育で推進するためにGlobe International Teachers Circleを1992年4月に設立、現在に至る
吉村 稔
1956年愛知県名古屋市生まれ。岐阜大学農学部卒業。大学在学中青年海外協力隊に参加し、ザンビアに赴任する。帰国後、国際協力事業団(現国際協力機構/JICA)職員となる。JICAでは、青年海外協力隊事務局、研修員受入事業部、農林水産開発調査部、駒ケ根青年海外協力隊訓練所、東京国際研修センター、中部国際センターなどで勤務。海外赴任により、リベリア、エチオピア、マラウィに在住。2003年JICA退職。2003年12月より、コトブキ・トレーディング代表として、南アフリカにて勤務。アフリカ在住11年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)