内容(「BOOK」データベースより)
0歳から6歳までの幼児には、驚くべき語学の能力が備わっています。幼児にシャワーのごとく英語をインプットすると、それを右脳で受け止めて、独自の回路をつくって自然に身につけてしまうのです。日本語の回路とは絶対に混線しないのです。この本では、七田式英語インプット法を解説しました。
内容(「MARC」データベースより)
0歳から6歳までの幼児には、驚くべき語学の能力が備わっている。右脳インプットで驚くほど早く幼児が英語をマスターできる、「七田式英語インプット法」を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
七田 真
1929年生まれ。島根県出身。米国ニューポート大学日本校・教育学部教授。教育学博士。日本文化振興会副会長。七田式幼児教育
を実践している教室が全国で約400教室を数え、アメリカ、韓国、台湾にも七田式教育論が広がっている。1997年、社会文化功労賞受賞、世界学術文化審議会より国際学術グランプリを受賞、騎士(ナイト)の称号を許される
船津 洋
1965年、東京都に生まれる。米国のアイオワ州の高校を卒業後、カンザス州の大学中退。帰国後、児童英語研究所に入社。七田真のもとで教室運営ならびに、数多くの教材を手がける。パルキッズ制作総責任者。児童英語研究所代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1929年生まれ。島根県出身。米国ニューポート大学日本校・教育学部教授。教育学博士。日本文化振興会副会長。七田式幼児教育
船津 洋
1965年、東京都に生まれる。米国のアイオワ州の高校を卒業後、カンザス州の大学中退。帰国後、児童英語研究所に入社。七田真のもとで教室運営ならびに、数多くの教材を手がける。パルキッズ制作総責任者。児童英語研究所代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)