内容(「BOOK」データベースより)
「がたんごとん、がたんごとん」と汽車がやってきます。そこで哺乳ビンが、「のせてくださーい」。続いてコップとスプーン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまで乗りこみます。かわいらしい乗客たちを乗せて汽車は終点に…みんなをおろすと、また汽車は進んでいきます「がたんごとんさようなら」。音と動きのシンプルでリズミカルな魅力が大人気。
内容(「MARC」データベースより)
「がたんごとんがたんごとん
」と汽車がやってきます。そこで哺乳ビンが、「のせてくださーい」。続いてコップとスプーン、りんごとバナナ、ねずみやねこまで…。音と動きがリズミカルな絵本。1987年福音館書店
刊の英語版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安西 水丸
1942年、東京生まれ。日本大学芸術学部美術学科造型卒業。電通、ADAC(N.Y.のデザインスタジオ)、平凡社でADを務めた後、フリーのイラストレーターとなる。シンプルかつ独特の画風でイラストレーターとして時代のトップを走り続け、近年は小説家、エッセイストとしての評価も高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942年、東京生まれ。日本大学芸術学部美術学科造型卒業。電通、ADAC(N.Y.のデザインスタジオ)、平凡社でADを務めた後、フリーのイラストレーターとなる。シンプルかつ独特の画風でイラストレーターとして時代のトップを走り続け、近年は小説家、エッセイストとしての評価も高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)